編入試験勉強の記録 1月~本番まで

 

編入試験が始まる直前には、新しいことには取り組まず、ひたすら今まで行ってきた勉強の復習、そして論文の対策をしていました。

 

また、この頃から面接の対策を本格的に始めました。

 

 

まず、参考書としてこの本を買い、面接に関しての基本的なマナーを体に叩き込みました。

 

また、編入試験を受ける大学の先生方の専門を徹底的に調べ上げ、どの人の研究に興味があるのか、またなぜ興味があるのかをノートにまとめました。

 

面接では、卒論として取り組みたいことがほぼ全ての大学で聞かれたので、この対策をしておいて本当に良かったと思っています。

 

 

 

 

面接で聞かれそうな内容に関しては事前に答えを作っておき、全て暗記しておきました。

 

特に重点を置いたのは志望動機です。

 

ここでは、自分がなぜ編入するのか、なぜこの大学なのか、そしてなぜ再受験ではダメなのかを徹底的に考え、ノートにまとめました。
この対策は本番で非常に生きたと思っています。
 

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